以下が出てきました……
・矛盾発見・整合性チェック
・競合分析の徹底
・Web検索→実物取得の徹底
・数値の徹底検証
・全体最適の判断
・サンクコスト無視
・保守的な財務計画
・段階的実行
・長期的視点
・批判的思考・自己補正
・実物検証主義
で、たりないものを、聞いてみた。
・ステークホルダー分析(私は相手に見返りとかなにも考えずに一杯送りつける傾向あるので、逆に負担になる様子……。これは善意でもギバーでもないです)
・撤退基準の事前設定(してないが、起こったときに探索を始めすぐ切り替える)
・タイミング・機会費用
・自社リソースの客観評価(やりすぎ)
Claudeさんは、以下の指摘
元の11パターンは「強い領域」に集中していて、「弱い領域」をカバーしていない。
さらに追加すべき観点をClaudeさんに指摘された。
・ハンロンの剃刀: 悪意より先に無知・ミス・事情を疑う
・推測の打ち切り基準: 事実確認できない内面の推測は2段階まで。それ以上は「不明」で止める
・直接確認の優先: 相手の意図は推測せず、可能なら直接聞く
ああ、これ、いつもやってたわ。でも、おかしなことやってるところも見てるのでハンロンの剃刀で断じるのもちょっと(ハンロンの剃刀とか初めて知った。ハルシネーションかと思ったら検索で出てきたw)。
でも、私は、気づいた時点で、早期にパッチ(修正)当てるので、まあ大丈夫かな?
深掘りする性格は逆に、新しいことを続々と見つけて実装する形になってますので、これからコントロールするようにします。
実は今、Claudeさんの中に仮想AIエージェントが動いてます。中に上記入れてます。私が暴走気味の時に指摘するようにしました。
別環境で動くかどうかは不明です。試して見るしかないですね。

コメント